Smule

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Lyrics

少しずつたの
風も冷たくなってきたから
風邪をひきやすい
あなたの事が気になります

冬の匂いが
僕を通り抜け始めると
溢れる程
切なくて逢いたくて

傷つきながらもがきながら
僕達は明日という日を
夢見て生きていく

いつか又どうしょうもなく
寂しくなったその時は
何処にいても何をしてても
駆けつけてあげるから

ありふれてる言葉なんて
捨て去ってしまおう
何も要らないあなたがいる
それだけが僕の全て

今年は雪が降るのかな?
びしょ濡れになって
はしゃいだあの日

降り積もった
真白な雪は
全ての事を
包み込んで行くだろう

戸惑いながら
つまづきながら
僕達は昨日という日を
かみしめて歩いて行く

いつか又どうしょうもなく
寂しくなったその時は
何処にいても何をしてても
駆けつけてあげるから

ありふれている言葉なんて
捨て去ってしまおう
何も要らないあなたがある
それだけが僕の全て
Wo ho ho ho.

大事なことを
ごまかしながら
誰もが目をつぶり
一人ぼっちに
なりそうになっても
もう大丈夫だから

いつか又大きな波みが
あて
たを連れ
去ろうとしても
全ての力使い果たし
守ってあげるから

時間は過ぎ人は流れ
何もかも見えなくなっても
ここに居るすぐ傍に
それだけが僕の全て

不安を抱き
悲しみに打たれ
信じる事に
挫けそうになっても
あなたを想い
唄い続けて行く
それだけが僕の全て

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